セキュア開発はいかにして前進できますか

サービスやプロダクトがセキュリティ侵害の影響を受けてダウン、データが流出、システムが暗号化される例が後をたちません。セキュリティを確実に組み込むには、自社のリスクの理解、現状の把握と改善、そしてそれを前進させるチームが必要です。

自社開発のアプローチを評価する方法

service

           

セキュリティの課題は繰り返されていませんか

           
  1. 企業内でシステム開発を推進する方へ


                   

    開発を止めずにセキュリティを組み込む。脆弱性の検出から改善までをマネージド・サービスとして提供し、業界標準のセキュリティレベルを維持します。

    セキュア開発のやり方
  2.            
  3. 経営層、CISO、CFOとそれらの方々の補佐官の方へ


    ビジネスリスクに見合ったセキュリティの水準を定め、実現可能な改善戦略を策定します。何から始めるべきかの判断からお手伝いします。

    セキュリティ戦略アドバイザリ
  4.                

    企業の総務、人事部門の方へ

                   

    業界や組織に合わせたセキュリティ研修とブリーフィングを提供しています。脅威情報の変化に合わせてコンテンツを更新しています。

     研修・講演・ブリーフィングのご相談
  5.                

    サイバーセキュリティについて学びたい方へ

                   

    専門の担当でなくても学べるセキュリティ講座を用意しています。

                  業務担当者向けセキュリティ講座

casestudy

           
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    パイプドビッツは、「情報資産の銀行」を事業コンセプトに、情報資産プラットフォーム

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  • 開発行程にセキュリティをビルトイン。──「情報資産の銀行」を支えるパイプドビッツ・セキュリティチーム [前編]

    パイプドビッツは、「情報資産の銀行」を事業コンセプトに、情報資産プラットフォーム

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  • 製品セキュリティ品質確保の成功要因を探る─サイボウズのPSIRTが大事にしている3つのコンセプト

    サイボウズの理念は「チームワークあふれる社会を創る」こと。その企業理念に沿ってチ

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  • AIコーディングエージェントに「柵」をどうつけるか——Claude Codeと Codex CLIを比べて見えたこと

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  • ダウンロード: 「セキュアな開発・運用のためのフレームワーク」

    システム開発・運用フレームワーク資料のPDF資料をぜひご活用ください。 後ほどメ

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ダウンロード資料
       

成長する組織への変革の扉を開く技術。

 

ビジネスの成長に伴って新たなテクノロジーが導入され、セキュリティの課題も変化します。データの保護、システムの運用と改善、コンプライアンスを見据えた統制は、顧客や社会の信頼に直結します。セキュリティ実践は「テクノロジとシステム」と「人と組織」の両面を持っています。両方をバランスよく強化することが、実効性の高い施策の鍵です。

アスタリスク・リサーチは、製造、金融、医療、教育、行政など幅広い領域で、セキュリティ戦略の立案から実行までを支援してきました。「シフトレフトの実践」と「ラーニングファーストの機会」を通じて、皆様のパートナーとなります。

   まずは、一度会話してみる

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